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研究所の紹介
研究組織図
主要研究成果
進行中である研究プロジェクト
既存の国家プロジェクト計画の研究課題






本研究所は漢方の科学化を目標して1993年1月に芳村天然物研究所として開設された。伝来された漢方学の単純な利用水準を超えより科学的で体系的に漢方薬剤の効能を極大化するため、研究に邁進している。特に、科学的な技法を用いて天然物及び微生物から始まる生理活性物質の探索及びこれを用いた新薬と有用な薬品を開発し、その効能を証明して商品化する事に努めている。

独自的な研究以外にも他専門研究所と大学校の研究室等と連結して新素材を開発し、新しい医薬品の商品化を目指して大量生産技術の蓄積のための研究も進んできた、又、今後も続いて推進する計画である。

韓国新薬は革新的な製薬会社として新しい現代式GMP工場を95年2月着工して98年7月に竣工した、この工場に1,031坪の研究空間を確保し研究所の移転と共に慈光研究所と新しく名前を変えた。

移転した研究所はGLP水準に準する動物実験室を自体運営しているので、新しい製品に対する全臨床実験を行っている。

今まで代表的な研究成果(生産製品、実用化製品)としては抗癌免疫増強剤であるメシマ(Mesima)と世界で三番目に開発された20世紀の最高の抗癌剤であるHS-Paclitaxel等がある。これら製品は製品化以後にも製品の質を高めるための研究を持続しており、これと共に研究成果と今後の研究方向及び計画をより具体的に次に記述した。

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